<?xml version="1.0" encoding="Shift_JIS"?>
<feed version="0.3" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xml:lang="en">
<title>Bergamot Flavored Blogs</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.bergamot.com/" />
<modified>2010-07-15T12:55:50Z</modified>
<tagline>Aken (Akemi) in Seoul - South Korea</tagline>
<id>tag:www.bergamot.com,2010://12</id>
<generator url="http://www.movabletype.org/" version="3.14">Movable Type</generator>
<copyright>Copyright (c) 2010, akemi</copyright>
<entry>
<title>基本は蛍雪の功だと思うのだがっ </title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.bergamot.com/archives/2010/07/iiuaivia.html" />
<modified>2010-07-15T12:55:50Z</modified>
<issued>2010-07-10T12:55:01Z</issued>
<id>tag:www.bergamot.com,2010://12.1439</id>
<created>2010-07-10T12:55:01Z</created>
<summary type="text/plain">全８台のエアコンをつけた時の１ヶ月の電気代を１４万円とし、そのうち４万円をエアコン代以外の電気代であったと仮定する。 つまり、全部屋を１ヶ月間エアコンで冷やした場合、その電気代は１０万円であった、という前提で話を進める。...</summary>
<author>
<name>akemi</name>
<url>http://www.bergamot.com/</url>
<email>aken@bergamot.com</email>
</author>
<dc:subject>日々雑感</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.bergamot.com/">
<![CDATA[<p>全８台のエアコンをつけた時の１ヶ月の電気代を１４万円とし、そのうち４万円をエアコン代以外の電気代であったと仮定する。<br />
つまり、全部屋を１ヶ月間エアコンで冷やした場合、その電気代は１０万円であった、という前提で話を進める。</p>]]>
<![CDATA[<p>昨年度、エアコン禁止令下にあった我が家は、エアコンを一度も使用することなく、扇風機４台体制で夏を乗り切った。</p>

<p>今年は早々から夏に向けて対策を講じて来た。グリーンカーテン（トマトを植えただけなのだが）を準備し、そしてトルネードという名の高機能扇風機（というか室内の気流を変える装置、みたいなやつ）も購入して、外気をがんがんと室内に取り込めるようにした。</p>

<p>そんな万全体制の我が家に異議申し立てをするヒトが居た。</p>

<p>自称受験生の長女が、エアコンをつけたいと直談判してきた。要は、勉強をする際に一日だけエアコンの使用を許可したところ、あまりにも能率が上がってびっくりした、これからも勉強時間限定で、エアコンの使用を許可して欲しい、と言ってきた。</p>

<p>蛍雪の功。やる気のある人は、蛍の光でも勉強するし、雨露しのげる家に住んでいるだけでも有り難いはず。それにエアコンがないと勉強ができないーっ、というのは甘すぎるっ。とは思ったが。</p>

<p>せこい大阪人の私は、その経済効果を算定してみることにした。要するにエアコン使用代と、その効果について天秤にかけた場合、費用対効果が大きければよしとしよう。</p>

<p>長女と三男が使っている部屋の大きさを「X」と仮定する。我が家にある８台のエアコンのそれぞれの担当容積を概算で求め、その総計が１０万円であるという数式を立てた。その結果、</p>

<p>X=5454円也</p>

<p>月額５４５４円で、彼女が合格を手にするのであれば安い買い物である。が、しかしその保証はない。塾代とすれば安いが、指導料が込みなわけではない。ちなみに長女は、人生において「塾」なるもの「家庭教師」なるものを経験したことがない。これでいいのかっ（汗）。</p>

<p>我が家には「浪人」なる選択肢はない。大学に行きたいというのであれば、縁のあった、受かった環境に甘受しなければならない。そしてそこで努力するのだ。大学のブランドを求めて浪人するなどナンセンス。それが嫌なら即刻就職！を通告されているため、彼女一人の努力にすべてかかっている。側面援助ということで、エアコン代くらい提供しますか。</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title> 精油は個人輸入に限るっ</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.bergamot.com/archives/2010/06/_uialaueeaea.html" />
<modified>2010-06-26T02:54:49Z</modified>
<issued>2010-06-26T02:54:32Z</issued>
<id>tag:www.bergamot.com,2010://12.1437</id>
<created>2010-06-26T02:54:32Z</created>
<summary type="text/plain">DIY石けんと化粧品の講師をしている友人は、同時に天然石けんなどの製作販売も手がけている。...</summary>
<author>
<name>akemi</name>
<url>http://www.bergamot.com/</url>
<email>aken@bergamot.com</email>
</author>
<dc:subject>アロマテラピー</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.bergamot.com/">
<![CDATA[<p>DIY石けんと化粧品の講師をしている友人は、同時に天然石けんなどの製作販売も手がけている。</p>]]>
<![CDATA[<p>彼女は、昨年に受注した「アロマ虫除けスプレー」を大量調合していた際にぶっ倒れて救急車で病院に運ばれてしまったらしい。それくらい、過剰使用は危険で、精油の香りって強烈なのである。そんな彼女も、オイルは海外から大量に個人輸入している一人である。</p>

<p>ということで、ITECの試験も終わって、晴れて安全基準を気にせず個人的に独自にブレンドなど試みているが（メディカルアロマのナードのレシピなんて、すっごい濃度！私好み（笑））、本当にオイルってすぐになくなっちゃう。特にティーツリーなんて常時使用するために、何本のボトルを空にしたか。</p>

<p>で、その購入の際には、海外ベンダーからの個人輸入に限る、というのが結論であーる。</p>

<p>先日、同じブランドの日本国内販売の値段を比べてみたが、日本での価格というのは、英国のほぼ３倍。英国からの個人輸入になると、送料も無料で、難点はと言えば多少届くまでに時間がかかるということのみ。緊急にオイルが必要、なんてことは過去にもなかったので、全く何の問題もない。特に韓国では、オイルのブランド自体もそれほど多く入ってきていないので、先輩のアロマテラピストの方たちは、みんな海外からガンガン取り寄せている。同じ値段で３倍量、だったらやはり国内で購入する必要性は感じないのである。</p>

<p>ただし、高額オイルになった場合、香りの当たり外れが大きいので、信頼のおけるベンダーさんからの「今年のオイルは当たりよーっ」という情報を皆でシェアして、共同購入する、ということが行われている。</p>

<p>私もオーストラリアにいたときに、某アロマコスメブランドから卸値で買い付けていたが、その時の価格表がショッキングであった（多分、日本の市場価格の１０分の１程度）。それを基準にして見ると、日本の３分の１である海外の価格も、もちろん膨大なマージンが上乗せされている。それでも高い、のである。ガンガン、海外から買い付けましょう！！</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>北海道で修行ー日本式蕎麦店「&amp;#47607;&amp;#46028;&amp;#49548;&amp;#48148;（メッドルソバ）」</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.bergamot.com/archives/2010/06/kccsuxuibhojv_1.html" />
<modified>2010-06-25T00:49:10Z</modified>
<issued>2010-06-24T22:55:45Z</issued>
<id>tag:www.bergamot.com,2010://12.1436</id>
<created>2010-06-24T22:55:45Z</created>
<summary type="text/plain">日本式蕎麦店がオープンしたということで、行ってきました。...</summary>
<author>
<name>akemi</name>
<url>http://www.bergamot.com/</url>
<email>aken@bergamot.com</email>
</author>
<dc:subject>料理・美容・健康</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.bergamot.com/">
<![CDATA[<p>日本式蕎麦店がオープンしたということで、行ってきました。</p>]]>
<![CDATA[<p>お店は地元韓国の方で一杯でした！暑い日だったので、ざる蕎麦がよく出ていた様です。私は天ざるを注文しました！</p>

<p>実はこのお店、ハリムという韓国では有名な精肉会社（特に鶏肉）のグループ会社で、この会社の社長さんが「日本の蕎麦」に惚れ込み、開業にこぎつけたとのことです。健康にも良い「蕎麦」を韓国中に広めたい、という意気込みでございます。１０割蕎麦もありますっ。</p>

<p>ご縁があって、昨年から試食会などに参加させて頂いています。蕎麦のつけ汁が韓国の方には塩辛く感じるのではないか等々、ご助言させて頂きました。見事に味を調整されていてびっくりしました。試食会では、かしわ蕎麦、鴨南蛮などが絶品でした。さすが、精鶏のプロと思いました。</p>

<p><br />
住所：&#49436;&#50872; &#44053;&#45224;&#44396; &#45436;&#54788;&#46041; 4-18 &#54616;&#47548;&#48716;&#46377; 1&#52789;</p>

<p>シンサ駅１番出口から出て、そのまま真っ直ぐ歩きます。カフェを数件通り過ぎた頃、右手に見慣れぬ蕎麦生産装置が展示されている車両が見えますので、その裏手に入り口があります。駐車場もあります。<br />
</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>男にも色々なタイプが居るもんで...</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.bergamot.com/archives/2010/06/kccsuxuibhojv.html" />
<modified>2010-06-25T00:48:03Z</modified>
<issued>2010-06-23T17:55:45Z</issued>
<id>tag:www.bergamot.com,2010://12.1435</id>
<created>2010-06-23T17:55:45Z</created>
<summary type="text/plain">実父の三回忌もとっくに過ぎて、近所のクラゼバーガーで男の子３人とダンナの５人でポテトを頬張っていた時だった。...</summary>
<author>
<name>akemi</name>
<url>http://www.bergamot.com/</url>
<email>aken@bergamot.com</email>
</author>
<dc:subject>日々雑感</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.bergamot.com/">
<![CDATA[<p>実父の三回忌もとっくに過ぎて、近所のクラゼバーガーで男の子３人とダンナの５人でポテトを頬張っていた時だった。</p>]]>
<![CDATA[<p>その前夜に見た夢のことを思い出して、何となく寂しい気持ちがしていた私は、たまらなくなって、その夢の内容をダンナに話していた時だった。</p>

<p>ある日のこと、何故か私がベッドから起き上がると、隣には母がまだ寝ていて、あれ、パパさんは居ないの？パパさんは病院に行っているんだったっけ.....と一所懸命、現在の自分の置かれている状況を思い出そうとして、決定的なことを思い出してしまう、という夢だ。</p>

<p>パパさん、死んじゃったんだ。</p>

<p>正直、父が亡くなったという事実を本当に理解したのは、この時が初めてかもしれなかった。空想の中の父は、声も鮮明で、しょーもない冗談も連発する。私の想像力は優秀で、新しい難問に突き当たろうとも、新たな父からのメッセージを即座に作り上げ、鮮明な肉声で語りかけてくれる。自由自在。私はいつでも父と会話できる、と思っていた。それまでは。</p>

<p>それが私の勝手な想像で、本当の父には二度と会えないし、もう話も出来ないのだ、父との関係においては、既に絶望的な状況に置かれていることを、初めて悟った私は、思わず狼狽し、涙をほろりとこぼしてしまった。</p>

<p>ダンナは、「オレもまだ、泣けてないからな。いや、泣いちゃいけない気もするし。考えないようにはしてるよな」と言った。彼も、自分の父親のことについて冷静に考えると気が狂ってボロボロになっちゃいそうなのを自覚している。人間には自分を傷つけないようにという防衛本能がある。ホントに有り難い能力である。</p>

<p>こんな私の状況を見て、心優しい長男は、言葉に詰まり目頭を押さえた。もっと優しい次男は、私を元気づけようと、おどけてみせてくれた。そしてもっともっと優しい９歳の三男は、私の手をとり、こう言った。</p>

<p>ママちゃん、おじいちゃんはね、ママちゃんのすぐそば、そこにいるよ、そばにいて、今でもずっと愛していると言っているよ。だから泣かないで。心配しないで。大丈夫だから。</p>

<p><br />
もっと泣かしてどうするーっ（笑）。</p>

<p><br />
こんなことを思い出したのは、昨日ひいたオラクルカードが、父のカードだったからだ。亡くなった男性が、あなたのことを愛していると言っていますよ、というカードだった。まったく我が家の男どもは、女を泣かす天才揃いで困るわねーっ。</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>ドラえもんのポケット</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.bergamot.com/archives/2010/06/hanipbg.html" />
<modified>2010-06-19T22:33:27Z</modified>
<issued>2010-06-19T22:32:39Z</issued>
<id>tag:www.bergamot.com,2010://12.1434</id>
<created>2010-06-19T22:32:39Z</created>
<summary type="text/plain">その昔、子供たちがもっともっと小さい頃、私のモンベルのヒップバッグは、「ドラえもんのポケット」と呼ばれていた。...</summary>
<author>
<name>akemi</name>
<url>http://www.bergamot.com/</url>
<email>aken@bergamot.com</email>
</author>
<dc:subject>アロマテラピー</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.bergamot.com/">
<![CDATA[<p>その昔、子供たちがもっともっと小さい頃、私のモンベルのヒップバッグは、「ドラえもんのポケット」と呼ばれていた。<br />
</p>]]>
<![CDATA[<p>消毒スプレーやバンドエイド、虫刺され、虫除けの薬等々、救急ポーチが一式。<br />
自転車の補助輪を外す時期になると、六角レンチまでもが入っていた。<br />
アウトドア用の万能ナイフもぶら下げてあったので、なかなか開けられない菓子袋があったりすると、みんなハサミを借りに来た。<br />
割り箸、タコ糸、スルメまで入っていた。急にザリガニ釣りしたいっ、と言い出されても大丈夫であった。<br />
男の子と女の子の着替も一式入っていたので、よくお友達に貸してあげた。小さく畳めるアウトドア用のレインコート兼用のジャケットなんかも入っていた。<br />
本当に小さなバッグなのに、中から色々な物が出てくるため、うちの子供たちのお友達もみんな、「ドラえもんのポケットだ！」と思っていたらしい。</p>

<p>なんでそんな事を思い出したかと言うと、先日のマッサージ実技試験での事だった。</p>

<p>マッサージの備品などのセッティングの時、先生が突然大きな声を出された。</p>

<p>「誰か、補助テーブルのテーブルクロス２枚持っている人いない？忘れてきちゃった人がいるのっ」</p>

<p>あ、私二枚持ってます。</p>

<p>ほどなくすると、先生また叫ぶ。</p>

<p>「クライアントの中に髪が長い人が居るんだけど、髪ゴム持ってきていないらしいの、誰か余分に持ってない？」</p>

<p>あ、一杯持ってます（汗）。</p>

<p>もうすぐ試験官が入って来られる、と言う段になって、突然、隣のテーブルの友人が叫ぶ、</p>

<p>「キャー、私、ラベンダー持ってくるの忘れてたーっ」</p>

<p>あ、私、ラベンダー２本持ってる。</p>

<p>という状態で。</p>

<p>でも子供たちも私のこと笑えない。次男と長女は、常に何でも余分に持っていこうとする。</p>

<p>特に友人の多い次男は、何故か体操服まで２セット持っていく。結構忘れる人がいるらしい。そんなの忘れて来る人の自己責任じゃん、と思ったりもするが、必ず帰って来ると、「あ、あれ〇〇に貸した」と一言。ま、いっか。<br />
</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>ITECアロマテラピー課程 5&amp;6期生　募集中</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.bergamot.com/archives/2010/06/itecaesuoe_56uw.html" />
<modified>2010-06-16T02:48:56Z</modified>
<issued>2010-06-16T02:46:36Z</issued>
<id>tag:www.bergamot.com,2010://12.1433</id>
<created>2010-06-16T02:46:36Z</created>
<summary type="text/plain">現在行われている３期（金曜日班）と４期（週末班）が７月に修了します。ということで、５期生（金曜日）、６期生（週末）を募集中だそうです。引き続き、金曜日班はカトリック大学での開催です。 お知らせまで。...</summary>
<author>
<name>akemi</name>
<url>http://www.bergamot.com/</url>
<email>aken@bergamot.com</email>
</author>
<dc:subject>アロマテラピー</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.bergamot.com/">
<![CDATA[<p>現在行われている３期（金曜日班）と４期（週末班）が７月に修了します。ということで、５期生（金曜日）、６期生（週末）を<a href="http://cafe.naver.com/clinicalaromatherapy.cafe">募集中</a>だそうです。引き続き、金曜日班はカトリック大学での開催です。</p>

<p>お知らせまで。</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>Cost Of Aromatherapy</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.bergamot.com/archives/2010/06/cost_of_aromath.html" />
<modified>2010-06-04T15:03:33Z</modified>
<issued>2010-06-04T14:35:58Z</issued>
<id>tag:www.bergamot.com,2010://12.1432</id>
<created>2010-06-04T14:35:58Z</created>
<summary type="text/plain">44万8854円也（当時のレートによる円換算）。...</summary>
<author>
<name>akemi</name>
<url>http://www.bergamot.com/</url>
<email>aken@bergamot.com</email>
</author>
<dc:subject>アロマテラピー</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.bergamot.com/">
<![CDATA[<p>44万8854円也（当時のレートによる円換算）。</p>]]>
<![CDATA[<p>あまりにもザックリしすぎましたね。</p>

<p>ということで概要をば。</p>

<p>授業料　-　254,880円</p>

<p>ITEC Aromatherapy課程、及びAromatherapy Well-Being課程、英国と韓国のスクールの認定証２枚発行代含み</p>

<p>書籍代 - 46,344円<br />
amazonでの英国からの送料込</p>

<p>精油＆キャリアオイル代 - 88,587円</p>

<p>備品 - 59,043<br />
マッサージベッド、タオル、オイルボックス、ビーカー等、保存用遮光瓶</p>

<p>ということで。</p>

<p>意外に痛かったのが、英国からの書籍の送料（総額１万円位かかってます。送料だけよっ）。次にキャリアオイル（汗）。良い品質のものは正直、高いです。精油も勿論高いですが、送料無料のところが多くて重宝。高額オイルが入っていないので、これからの出費の方がコワイかも。</p>

<p>こだわってしまったのが、<a href="http://www.taoruya.com/m_etaotu.html">八木満タオル</a>。タオル関係だけで３万円弱かかってしまった。</p>

<p>実はここに入っていないものとして、</p>

<p>クラスメートとの週一回のスタディルームの使用代（１日約１万ウォン程度）、スタディへの差し入れとランチ代（これは交際費に計上）。</p>

<p>文献検索やスタディ時の印刷物の、インク代、トナー代、紙代金等。文房具の類（フォルダ、ファイル等も含む）。</p>

<p>勉強時に利用したカフェ代金（これがすっごいです（汗）。外食費に計上）。</p>

<p>カトリック大学の駐車場代金（１年間で16万ウォン、現在のレートで約12,800円）。通学のガソリン代、勉強時に持ち込むコーヒー代（１回平均2400ウォン、約200円）、などなど。授業のある日は純日本式お弁当持参であるため、ランチ代は含めず。</p>

<p>約九ヶ月間の戦い。これのどこが癒し？（笑）。体育会アロマテラピー部、会計報告でございました。<br />
</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>TOPIK試験、リベンジ！</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.bergamot.com/archives/2010/06/topikaxwi.html" />
<modified>2010-06-01T14:29:11Z</modified>
<issued>2010-06-01T14:28:28Z</issued>
<id>tag:www.bergamot.com,2010://12.1431</id>
<created>2010-06-01T14:28:28Z</created>
<summary type="text/plain">の予定だったのだが（汗）。...</summary>
<author>
<name>akemi</name>
<url>http://www.bergamot.com/</url>
<email>aken@bergamot.com</email>
</author>
<dc:subject>韓国語</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.bergamot.com/">
<![CDATA[<p>の予定だったのだが（汗）。<br />
</p>]]>
<![CDATA[<p>前回、初挑戦しかもダブルヘッダーの高級＆中級同時受験の挙句、１点足らずで合格を逃してしまった６級。</p>

<p>すぐさま、Google Calenderに「次回TOPIK出願日程」を入力したのは、その試験結果が発表になったその直後であった。あの時は実は結構燃えていた。次回こそはバッチリとカッコよく受かってみせる、と思っていた。</p>

<p>グーグルカレンダーの予定表通り、出願日にTOPIKにアクセスしたところ、なんと！「受付締め切り」の文字が！</p>

<p>うげーっ。昨年度には予定になかった「第１７回」試験の受付が既に終了になっていた！</p>

<p>戦わずして「不戦敗（涙）」。</p>

<p>仕方なく、第１８回の出願登録だけはしておいた。</p>

<p>が。</p>

<p>ご存知の通り、最近の私はアロマの試験のことで頭が一杯で、TOPIKのことなんかアウトオブ眼中（古いっ）、子供たちの学校行事の準備やら何やらでも忙しく、今回に限り</p>

<p>完全な丸腰状態</p>

<p>でTOPIKリベンジに臨むハメに。</p>

<p>しかし、結果は合格。しかもスギで２１点アップ。有り得ない。勉強してないのに。正直あまり嬉しくない。丸腰で臨んで軽く勝てても嬉しくないっ。</p>

<p>実は今回のTOPIKの試験が終わった時に思ったことは、「もう二度とこの試験受けないもんっ」だった。</p>

<p>というのは、放送で流れてくる韓国語も聞けて、出題されている問題も読めて、書けと言われることを書けていたから、これで落ちたなら、この試験に意味はない、と思ってしまっていた。韓国語が理解できることが目的だったのだから、目的は果たせていた。だから問題が解けていない（点数が出ない）のであれば、それは試験に対する技術不足、みたいな部分でしかないわけだ。そんな試験に意味はない。</p>

<p>とは言っても、とりあえず目的を果たせた実感みたいなものと、もう二度と受けなくて良いと実感したので、心は軽い、であります。<br />
</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>ITEC アロマテラピー外国人専用課程！！！</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.bergamot.com/archives/2010/04/itec_aesolepuoe.html" />
<modified>2010-04-26T02:30:37Z</modified>
<issued>2010-04-26T02:25:53Z</issued>
<id>tag:www.bergamot.com,2010://12.1430</id>
<created>2010-04-26T02:25:53Z</created>
<summary type="text/plain">えーっ！！！！！！！...</summary>
<author>
<name>akemi</name>
<url>http://www.bergamot.com/</url>
<email>aken@bergamot.com</email>
</author>
<dc:subject>アロマテラピー</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.bergamot.com/">
<![CDATA[<p>えーっ！！！！！！！</p>]]>
<![CDATA[<p>ということで。</p>

<p>信じられない展開が。</p>

<p>ITECアロマテラピーの講座ですが、外国人による要請が多いことを受けて、外国人専用課程がスタートするそうです（英語）。韓国語ではなく英語ということであれば、日本に近い韓国に留学するというのもアリじゃないですか！</p>

<p>ということで、ここで広く公示させて頂きたいと思います！</p>

<p>授業料が同額かどうかは分かりませんが、いずれにしても日本よりは破格の安さだと思います。韓流スターのコンサートに通いつつ国際資格もとってしまう、というのは面白いかもしれません。</p>

<p>詳細については、また後日アップしますが、とり急ぎの速報です！！</p>

<p>もし日本から参加される方がいらっしゃれば、私が勝手連で全面的バックアップさせて頂きます！</p>

<p>乞うご期待、でございます。<br />
</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>Aromatherapy Tips 2 - 香水の代わりに</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.bergamot.com/archives/2010/04/aromatherapy_ti.html" />
<modified>2010-04-16T06:08:18Z</modified>
<issued>2010-04-15T05:18:51Z</issued>
<id>tag:www.bergamot.com,2010://12.1429</id>
<created>2010-04-15T05:18:51Z</created>
<summary type="text/plain">人工的な香りが苦手な方にお勧めの方法です。...</summary>
<author>
<name>akemi</name>
<url>http://www.bergamot.com/</url>
<email>aken@bergamot.com</email>
</author>
<dc:subject>アロマテラピー</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.bergamot.com/">
<![CDATA[<p>人工的な香りが苦手な方にお勧めの方法です。</p>]]>
<![CDATA[<p>アロマテラピストの先生、先輩、友人たちは、香水の代わりに、洋服（トップスの肩から胸にかけての辺り、私はユニクロのキャミに）、ストール、ジャケットなどにエッセンシャルオイルの原液１滴を垂らしています。一日中、素敵な香りが漂いまーす。</p>

<p>オイルの選択はその時の気分に合わせて。私は外出時には「ゼラニウム」で、自宅で仕事や勉強の時には、ペパーミントやバジル、またまた喉が痛い時にはティーツリーなんかを利用しています。</p>

<p>友人たちはジャスミンに人気集中っ、ですが（私は苦手なのだ、実は）。</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>Aromatherapy Tips 1 - 原液使用できるのは</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.bergamot.com/archives/2010/04/tgpeii.html" />
<modified>2010-04-15T05:18:38Z</modified>
<issued>2010-04-08T06:41:13Z</issued>
<id>tag:www.bergamot.com,2010://12.1428</id>
<created>2010-04-08T06:41:13Z</created>
<summary type="text/plain">ラベンダーとティーツリーだけである。...</summary>
<author>
<name>akemi</name>
<url>http://www.bergamot.com/</url>
<email>aken@bergamot.com</email>
</author>
<dc:subject>アロマテラピー</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.bergamot.com/">
<![CDATA[<p>ラベンダーとティーツリーだけである。</p>]]>
<![CDATA[<p>というわけで、我が家では子供のニキビに原液とはいかないまでも、高濃度に希釈したラベンダーとティーツリーのブレンドオイルを塗っているが、効果テキメン、である。自分のおばさんニキビには原液使用、であるが。</p>

<p>原液使用の例として重宝しているのは、「生理時のティーツリー」なのである。</p>

<p>これ、めっちゃくちゃお勧めです。お手洗いにティーツリーは常備！</p>

<p>使用方法は、生理用ナプキン（布でも使い捨てでもオッケー）に直接一滴染み込ませるだけ。殺菌効果や脱臭効果が抜群。ナプキン交換時に、すっごく気持ちイイ（爽やかな香りが漂う〜）。原液で肌に触れても大丈夫なので、ナプキンに染み込ませても、お肌への影響はほとんどなし（私の様に敏感肌でも全く問題なし）。</p>

<p>一度お試しあれ、です。<br />
</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>Where to buy EO &amp; CO...</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.bergamot.com/archives/2010/04/where_to_buy_eo.html" />
<modified>2010-04-07T11:24:51Z</modified>
<issued>2010-04-01T04:55:46Z</issued>
<id>tag:www.bergamot.com,2010://12.1427</id>
<created>2010-04-01T04:55:46Z</created>
<summary type="text/plain">アロマテラピーで使用するオイルは、安いのは買っちゃだめ。 ということで、まとまなオイルを購入するには、信頼できるお店で、ということになりまして、うちの先生ご推薦のブランドを以下に紹介！...</summary>
<author>
<name>akemi</name>
<url>http://www.bergamot.com/</url>
<email>aken@bergamot.com</email>
</author>
<dc:subject>アロマテラピー</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.bergamot.com/">
<![CDATA[<p>アロマテラピーで使用するオイルは、安いのは買っちゃだめ。</p>

<p>ということで、まとまなオイルを購入するには、信頼できるお店で、ということになりまして、うちの先生ご推薦のブランドを以下に紹介！</p>]]>
<![CDATA[<p>韓国では、以下の３ブランドから購入しています。</p>

<p>&#50976;&#47196;&#50500;&#47196;&#47560;, &#45432;&#51060;&#47788;&#46020;, &#50724;&#46020;&#46972;&#53440;<br />
ユーロアロマで基本的に揃え、在庫がなかったり商品そのものがユーロアロマにない場合にノイモンド、キャリアオイルはオドラタという感じです。</p>

<p>特にオドラタのスィートアーモンドオイルをすっごく気に入っていて、１リットルを４本購入し（既に３本使用済）、現在２本追加購入しました。ケーススタディ、および家族へのマッサージで、キャリアオイルだけは本当にすぐに無くなってしまいます（汗）。その他のキャリアオイルはこっそり日本で購入。<br />
うちの先生ご推薦のブランドのものは、以下で購入できます。<br />
<a href="http://www.bestbeing.co.kr/src/main/indexpage.php"><br />
BestBeing</a></p>

<p>ついでに追加情報です。</p>

<p>オイルボックスを英国から個人輸入しているそうですが、これが意外と安い！注文から１週間程度で届くそうです。送料込みでも日本よりも安いです。オイルも問題ないそうです。<br />
<a href="http://www.quinessence.com/ranges/aromatherapy_boxes-181-1.htm">Quinessence</a></p>

<p>キャリアオイルなどは、ここでも購入経験ありだそうで、品質の割には安いと好評です。私も購入してみたので、使用感をアップ予定。<br />
<a href="http://www.aromaland.com/">Aromaland</a></p>

<p>日本では、個人的にここでまとめて購入しました。取り扱いブランドが最高！<br />
<a href="http://www.aroma-aroma.jp/">アロマ×アロマ</a></p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>Never Gonna Give You Up!</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.bergamot.com/archives/2010/03/never_gonna_giv.html" />
<modified>2010-03-31T03:48:05Z</modified>
<issued>2010-03-31T00:41:54Z</issued>
<id>tag:www.bergamot.com,2010://12.1425</id>
<created>2010-03-31T00:41:54Z</created>
<summary type="text/plain">バブル絶頂期の私のヒーロー、Rick Astley。まだまだカッコいいっ。...</summary>
<author>
<name>akemi</name>
<url>http://www.bergamot.com/</url>
<email>aken@bergamot.com</email>
</author>
<dc:subject>気になるひと</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.bergamot.com/">
<![CDATA[<p>バブル絶頂期の私のヒーロー、Rick Astley。まだまだカッコいいっ。</p>]]>
<![CDATA[<p>が本題ではなくて。今とても探している曲がありまして。</p>

<p>ソウルのカフェに居ると、何度か耳にしてしまう「Never Gonna Give You Up」の女性歌手カバーバージョン。しかもジャズアレンジ。絶対欲しいです。</p>

<p><a href="http://en.wikipedia.org/wiki/Never_Gonna_Give_You_Up">ここ</a>で調べてみたのですが、カバーリストに載っているのはほとんどが男性。違いました。もしや韓国の女性歌手？などと勝手に想像。</p>

<p>と思ったらあった！！！！！なんとJ-Popでした。ジャズ、というより、世界のPOPSを独自の解釈でアコースティックアレンジ、だそうです。</p>

<p><a href="http://www.amazon.co.jp/Music-Me-BE-VOICE/dp/B000WE6W5Q">Be the Voice, Music&Me, Never Gonna Give You Up</a></p>

<p>もう、めっちゃくっちゃ気に入りました。<br />
こんな曲が似合うお洒落なオンニになりたいっ。</p>

<p>Be the Voiceのオリジナルを一曲どうぞ。<br />
<object width="640" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/_N6Gbo-yepU&hl=ja_JP&fs=1&rel=0"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/_N6Gbo-yepU&hl=ja_JP&fs=1&rel=0" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="640" height="385"></embed></object></p>

<p>ということで、Never....の原曲がどんな曲だったかは、下記サイトで。最後の曲です。</p>

<p>往年の名曲をメドレーで！(当時の<a href="http://www.youtube.com/watch?v=ZOU8GIRUd_g">オリジナル</a>はこちら）<br />
<object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/jphISq_0TfY&hl=ja_JP&fs=1&rel=0"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/jphISq_0TfY&hl=ja_JP&fs=1&rel=0" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></embed></object></p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>手作り化粧品の必需品！</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.bergamot.com/archives/2010/03/eieieiikuii.html" />
<modified>2010-04-06T08:12:22Z</modified>
<issued>2010-03-30T15:34:42Z</issued>
<id>tag:www.bergamot.com,2010://12.1426</id>
<created>2010-03-30T15:34:42Z</created>
<summary type="text/plain">アロマテラピー先進国日本になくて、韓国にあるもの。...</summary>
<author>
<name>akemi</name>
<url>http://www.bergamot.com/</url>
<email>aken@bergamot.com</email>
</author>
<dc:subject>アロマテラピー</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.bergamot.com/">
<![CDATA[<p>アロマテラピー先進国日本になくて、韓国にあるもの。</p>]]>
<![CDATA[<p>こちらでは、「手作り化粧品」と言わず、単に「DIY」と言う。</p>

<p>日本ではミツロウなんかを溶かす時には必ず「湯煎に」などと書かれていて、湯煎レベルで溶かすには、その前に</p>

<p>「溶けやすい大きさに刻んでおく」</p>

<p>などという工程も入る。そういう工程に慣れきっていた私ではあったが、こちらのDIY講座（正確にはアロマ・ウェルビーイング講座）では、ミツロウを刻んでおく、なんて工程はハナからなく、大きな塊をパイレックスの容器に無造作に投げ入れて、そして加熱する。</p>

<p>その光景を見た私は、</p>

<p>「先生、ガスではやっぱり温度調節難しいですよねーっ」</p>

<p>と質問してみた。そこで、私は先生に、「こんな道具をわざわざ買う必要はなくって、湯煎にかければいいのよ、あ、でもその時は溶けやすいように、材料を刻んでおいてねっ」</p>

<p>などという回答を期待していた。メンバーの中でDIY経験者は私のみであったので、そういう情報を他のメンバーにも伝えたいという気持ちがあったことは事実であーる。</p>

<p>ところが。</p>

<p>「あー、無理です」と一言。</p>

<p>ということで、この道具、韓国では必須、だそうです。</p>

<p>韓国のDIYの必需品と言えば、<br />
<a href="http://www.pepamint.co.kr/pepamint/product_view.php?part_idx=42&goods_data=Z29vZHNfY250PTEmaWR4PTMwNCZzdGFydFBhZ2U9Jmxpc3RObz0mdGFibGU9Y3NfZ29vZHMgZ29vZHMmcGFydF9pZHg9MjAmc2VhcmNoX2l0ZW09||">ホットプレート</a><br />
でございます。これ、日本に輸出しよかっ（笑）。</p>

<p>追記です。</p>

<p>プラスチック容器などは、ここで大量購入。<br />
<a href="http://dbbottle.co.kr/cart4/">トンバンプラスチック</a></p>

<p>石けん素材などはこちらへ。<br />
<a href="http://www.soapschool.co.kr/shop/main/index.php">The Soap School</a><br />
</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>ITEC 4期生募集！</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.bergamot.com/archives/2010/03/itec_4uwi.html" />
<modified>2010-03-29T09:20:56Z</modified>
<issued>2010-03-29T09:17:29Z</issued>
<id>tag:www.bergamot.com,2010://12.1424</id>
<created>2010-03-29T09:17:29Z</created>
<summary type="text/plain">現在カトリック大学で開講中の３期と併行して、４期が開講されます。 予てから問い合わせの多かった、看護師の方やお仕事を持ってらっしゃる方のための日曜日班です。 日本で同等の講座を受講しようと思ったら150万円位かかる様です。ということで、為替のメリットも考えると破格でございます。 テスト対策については、多少なりともアドバイスできると思います。韓国語に不安がある方も、何とかなります！是非お問い合わせをば！...</summary>
<author>
<name>akemi</name>
<url>http://www.bergamot.com/</url>
<email>aken@bergamot.com</email>
</author>
<dc:subject>アロマテラピー</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.bergamot.com/">
<![CDATA[<p>現在カトリック大学で開講中の３期と併行して、<a href="http://cafe.naver.com/clinicalaromatherapy.cafe?iframe_url=/ArticleRead.nhn%3Farticleid=1259">４期が開講</a>されます。</p>

<p>予てから問い合わせの多かった、看護師の方やお仕事を持ってらっしゃる方のための日曜日班です。</p>

<p>日本で同等の講座を受講しようと思ったら150万円位かかる様です。ということで、為替のメリットも考えると破格でございます。</p>

<p>テスト対策については、多少なりともアドバイスできると思います。韓国語に不安がある方も、何とかなります！是非お問い合わせをば！</p>]]>

</content>
</entry>

</feed>