« やっぱりアップルだよなーっ | Main | 子供たちの勉強法 »

2005年01月16日

私はディレクター

ダンナがG5を買ってからというもの、長年の夢だった「写真の一元管理」が実現しつつある我が家である。

ダンナはiLife(マックのソフト)ってすごいっ、と毎晩喜んで使っている。ダンナはiPhoto専門なのだが、私はiMovie & iDVD専門で、毎日の様に子供たちの映像を撮っては、音楽つけたりテロップ流したりと、深夜にゴソゴソと編集作業にいそしんでいる。目的は、日本に住むおじぃちゃんとおばぁちゃんに、DVD映像を届けるためなのだが、すんごく楽しいのである。時々、自分で作った作品に自ら感動の涙を流しているところをダンナに見つかって、後頭部こつかれたりしているのだが、今回のは傑作だった。というのは、ダンナが子供たちに「自主制作映画をつくれ」なんて注文を出したのがキッカケで、子供たちが悪乗り。私は単なる一カメラマンとして撮影だけをまかされたのだが、役者揃いで結構笑える。悪乗りついでに私は、その短編映画とそのメイキング、およびNG集も作成してしまった。いろんな友人たちのDVDも作成してプレゼントしてあげようかと目論んで、すっかり本職(ERPの学生よっ)忘れそうな勢いで困った困った。でも、カメラを通して見ると、みんなホントに可愛いなー。

Posted by akemi at 2005年01月16日 01:08

Comments

Post a comment

Thanks for signing in, . Now you can comment. (sign out)

(If you haven't left a comment here before, you may need to be approved by the site owner before your comment will appear. Until then, it won't appear on the entry. Thanks for waiting.)


Remember me?